>  > 受付けで見せてもらったパネル

受付けで見せてもらったパネル

週の始まり月曜の朝というのはけだるいものです。その日はどうしても職場に行く気にならず、午前中だけ休むことにしました。そしてリフレッシュのために地元ソープの歓楽街に向かうことにしたんです。元気を出すために元気のもとの精液を抜きに行くっていうこの矛盾がたまらないですね。というわけで、以前から目をつけていたお店へリザーブなしで突入ですよ。受付けにて、すぐ入れるという2名の人妻の女の子のパネルを提示してもらいました。まあ、朝も早いからこれは仕方ないですよ。スタッフお勧めの女の子を選択して、待合室へいきます。待合室には先客なし、というかトップバッターですからね。なにしろお店が開くのを前で待ってたんですから、どこまで本気なんだってスタッフも思ったんじゃないですかね。ウーロン茶をもらい、おしぼりで顔を拭いて、すっきりした頃合いでコールです。柔らかそうな肉体が魅力の30代人妻ミニマムそしてポッチャリです。実年齢+5くれいですかね、見方によっては40歳くらいにも見えます。小柄というよりはなんと私と身長差40cmですよ。美人ではないけど愛嬌があり可愛い感じの人妻のソープ嬢ですね。話も弾む感じなのがうれしいです。親戚のおばちゃんにちょっと面影があったのが個人的にはマイナスでしたが。受付けで見せてもらったパネルのほうが、まあ、写りがいいのかな。

[ 2014-08-11 ]

カテゴリ: ソープ体験談